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事務局 《火曜日〜金曜日》 |
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Phone: (614)436-0114 F a x: (614)436-5796 ご質問・お問合せはcmhjps@rrohio.comまで |
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@ 編入学の希望を事務局に電話(614-436-0114)、又はメールで連絡する。 お子さまの氏名、性別、日本での学年、連絡先などの情報が必要となりますので よろしくお願いします。 |
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| A 指定された日時に、編入学説明会(約2時間)に参加する。 | |
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*編入学説明会は、原則として第1・第3水曜日に補習校事務所で行います。 参加ご希望の方は1週間前までに電話またはメールにてご予約ください。 |
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| *面接がありますので、必ず入学を希望する本人が出席してください。 | |
| *学校休業中(夏休み、冬休み、春休み)は、指定日に説明会を開催します | |
| ので事務局にお問い合わせください。 | |
| *幼稚部・高等部には定員があります。 | |
| 定員を超えた場合ウェイティングになりますのであらかじめご了承ください。 | |
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@「入学申込書」 A「家庭報告書」 B「スクールバス情報カード」 C「肖像使用許可について」 D「緊急時にそなえて」 E 写真1枚(事務所用)*パスポート用証明写真のサイズ<たて4.5センチ×よこ3.5センチ> (デジカメ写真可) Fパスポート等、本人の生年月日が確認できる書類 |
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| ・各書類は、このホームページから最新のものがダウンロードできます。できれば、書類に記入を済ませて面接に臨んでください。 | |
| ・入学金等お金は必要ありません。後日請求書をお渡しします。 | |
| 日本から持参する書類は、特に必要ありません。 | |
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| ・日本から海外に転居する場合、海外子女教育財団にて、海外の日本人学校・補習校で使っている教科書をもらってから渡航してください。 | |
| ・海外の学校では、すべて共通の教科書を使用しています。 | |
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・海外子女教育振興財団 【東 京】; 03-4330-1349 Fax; 03-4330-1355 e-mail; service@joes.or.jp 【関 西】; 06-6344-4318 Fax; 06-6344-4328 e-mail; kansai@joes.or.jp |
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| ・すでに海外にお住まいで転入する場合には、補習校事務所(メールまたは614-436-0114)にご相談ください。 | |
| ・補習校では教科書をお渡しすることはできません。ただし、業者を利用して購入することはできます。(時間と経費がかかります。) | |
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入学にあたって |
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| 1.学習用具について | ||||
| 所持品すべてに記名をお願いします。 | ||||
| (1) 筆記用具 | ・鉛筆(B程度の濃くかける鉛筆を5〜6本程度) | |||
| ・消しゴム | ||||
| ・赤鉛筆(色鉛筆セットとは別のもの) | ||||
| ・じょうぎ(筆箱に入る程度のもの) | ||||
| (2) ノート | ・学年相応のもの | <小学部国語ノートの目安> | ||
| 1年:10マス、2年:15マス、3年:18マス | ||||
| 4年:18マス、5年:12行、6年:15行 | ||||
| <小学部算数ノートの目安> | ||||
| 1年:7マス、2年:14マス 方眼罫 | ||||
| 3〜5年:17マス方眼罫、5・6年:6mm方眼罫 | ||||
| (3)色鉛筆セット | ・授業等で使用します。 | |||
| (4)紙製ホルダー | ・学校から配布のプリント類を入れます。 | |||
| (5)その他 |
・習字用具(書初め会用)
・そろばん(小学部3年生 3月のみ) ・下敷き ・コンパス、分度器(学年による) など |
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| 2.昼食について | ||||
| 授業日は、ほとんど昼食を持参します。弁当箱への記名をお願いします。(忘れ物の一番は、弁当箱です。)制限はありませんが、飲み物など多すぎて、残してしまう子供もいます。適量をお願いします。 | ||||
| 3.学習について | ||||
| 年44回の授業日では、学習内容の定着に困難な面が見られます。補習校での学習のサポートをご家庭でもよろしくお願いします。「補習校の先生が第一の先生でしたら、第二の先生は保護者の方です」「補習校の教室が第一の教室でしたら、ご家庭は第二の教室です」という考え方で臨んでいただければ幸いです。 | ||||
| 4.副教材の使用について | ||||
| 教科書以外に、小学部では国語、算数のドリル、中学部ではワークを使用しています。授業料とは別に費用を徴収しています。 | ||||
| 5.学校生活のきまりについて | ||||
| 借用校舎でのルールなど、幼児・児童生徒のきまり、幼児・児童生徒の心得を遵守していただきます。生徒指導については、家庭のしつけに重心を置いて成り立っている補習校です。子供へのご指導よろしくお願いします | ||||
| 6.通学について | ||||
| 借用校舎地域住民との関係から、スクールバスを運行しています。(スクールバス情報カードの提出。運行区間でないご家庭も、スクールバス情報カード内の適用除外願を提出いただくことになります。) | ||||
| 保護者送迎の場合、教室前で担任と直接引き渡すことになります。駐車場での事故防止のため、早めを心がけてください。(午後2時30分頃 ) | ||||
| 7.事故及び急病の場合について | ||||
| 学校での事故、急病の場合は、ご家庭に緊急連絡します。その際、連絡がとれずに困ることがあります。アメリカでは、医師の治療には、保護者の立ち会いが必要です。外出等の場合、子供に連絡先を伝えておいてください。 | ||||
| 8.諸届けについて | ||||
| <欠席・遅刻・早退> | ||||
| 児童生徒が欠席、遅刻、早退するときは、事前に事務所までご連絡ください。金曜の午後4時までに連絡をいただけると配布物などの対応がしやすくなります。急病の場合は、携帯電話に午前8時10分から午前9時までお願いします。授業日に事務所に電話しても、留守電が受けるだけ で借用校舎には伝わりません。安全対策のため、届けをお忘れないようお願いします。 | ||||
| <休学・退学> | ||||
| 一時帰国、休学、退学の場合は、所定の届を提出していただくことになります。申請書類は、ダウンロードしていただくか、事務所・借用校舎 で受け取ってください。 | ||||
| 帰国に伴う退学の場合、在学証明書、成績証明書、教科書給付証明書を発行しておりますので 最終登校日の2週間前までにお申し出ください。 | ||||
| 9.配布物について | ||||
| 在学兄弟の最下学年に家庭数配布のものを配布いたします。宿題等含め、欠席の場合は原則として事務所預かりとしますので、火曜から金曜日までの午前9時から午後4時までに事務所においでください。尚、遠隔地については郵送させていただきますので事務局までお問合わせください。 | ||||
| 10.住所等の変更について | ||||
| 「緊急時に備えて」等のご提出いただいた資料を変更いたしますので、すぐに事務所(メールまたは614-436-0114)までご連絡ください。 | ||||
| 11.忘れ物について | ||||
| 見つけたものは事務所または担任が預かっております。先に事務所までご連絡ください。また、借用校舎の落とし物箱に入っている可能性もありますので、次週にご確認してください。(授業終了後の教室、カフェテリア、バスの中で、特に、上着、お弁当箱の落とし物が多いようです。持ち物には記名をお願い致します。) | ||||
| 12.当番について | ||||
| ・図書当番: 図書の貸し出し、返却、補修の仕事 | ||||
| 小学部 8:20〜14:30 | ||||
| ・安全確保当番: カフェテリア内での食事片づけ等の指導、昼休み中の体育館、グランド | ||||
| 校舎内の見回り指導、入り口チェック、休憩時間のボール等の貸し出し の仕事 | ||||
| 小学部 8:10〜14:50 | ||||
| 中・高等部 8:10〜14:50 | ||||
| ・クラスペアレント: 各教室での幼児・児童の安全確保、幼児・児童の活動のサポート | ||||
| 幼稚部 8:20〜14:45 | ||||
| 小学部1〜3年 (午前)9:55〜12:00 (午後)12:00〜13:45 | ||||
| 13.教育相談の利用について | ||||
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火曜〜金曜日の午前9時から午後4時まで教育相談を実施しています。 校長、教頭対応。秘密厳守。事前に連絡が必要です。 |
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| ・子供のしつけ ・現地校、補習校のこと ・言葉に関する問題 | ||||
| ・不適応 ・帰国時の心配事 ・進路問題 等々 | ||||
| 14.授業料・教材費等について | ||||
| 入 学 金 $40 | ||||
| 授 業 料 小学部、中学部 $55/1カ月 | ||||
| 高等部 $20/1教科、1カ月(選択制) | ||||
| 教 材 費 教科書(高等部)、ドリル、ワーク等実費 | ||||
| スクールバス代 $21/1カ月 | ||||
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・「納入についてのお願い」(請求書)は、学期始めに子供を通して配布させていただきます。 1学期4ヶ月分 2学期4ヶ月分 3学期3ヶ月分 |
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| ・納入方法 COLUMBUS JAPANESE LANGUAGE SCHOOL宛のチェックを下記住所(銀行の私書箱)宛に郵送してください。 (お手紙などは同封しないで下さい。チェック以外の同封物は事務所に届くまで約1ヶ月かかります。) | ||||
| Columbus Japanese Language School | ||||
| P.O.Box 182039 Department #087 | ||||
| Columbus,OH 43218-2039 | ||||
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スクールバス利用案内 |
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| 背 景 | ||||
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コロンバス日本語補習校では、1990年当初数百台におよぶ送迎車のため、借用校舎周辺地域の方々に多大な迷惑をおかけしました。その対応として1990年9月よりスクールバスの自主運営を実施し、その後、補習校として規約に“スクールバス通学の原則”を盛り込み現在に至っています。 (コロンバス日本語補習校規約第8章第47条3) |
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| スクールバスの運用にあたって | ||||
| 補習校理事会のもとに、スクールバス委員会が設置され理事会にて決められた当運用規約に基づき運用されます。委員会は各地区毎に選出された路線幹事とスクールバス担当理事にて構成されますが、運用実務は利用者の協力を得て行われます。 | ||||
| スクールバスの運行にあたって | ||||
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「自主性を基本とした運行管理」をめざします。 円滑な運行を計るために、利用する幼児、児童、生徒の自覚と保護者の協力をお願いいたします。 |
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1. 運行方式 | |||
| スクールステーション方式を運行の基本とします。 | ||||
| (地区内で決められた学校、教会等に集合していただきスクールバスに乗降する。) | ||||
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2. 対象幼児、児童、生徒 | |||
| 幼児、児童、生徒全員 | ||||
| 但し、路線外に居住する場合や特別な理由によりバス通学が困難と思われる場合は、バス通学適応除外願い(スクールバス情報カード)を提出し、校長の承認を得てバス通学を免除されます。 | ||||
| 3. 利用料金 | ||||
| (1) 幼児、児童、生徒 1人につき $19/月を学期単位で授業料と一緒にFifth Third銀行に支払います | ||||
| (2) 料金は利用人数により決まることから、個人的理由(一時帰国、クラブ活動等)により一時的に利用しない場合には返却されません。 | ||||
| (3) 転入出による学期途中での利用開始および停止の場合は、授業料の支払い、払い戻しに準じます | ||||
| (4) 利用料金は、利用人数の変動、またはバス会社の料金改定により見直します | ||||
| 4. バス利用要領 | ||||
| (1) 各路線内に居住し「バス通学適用除外願い」を提出していない幼児、児童、生徒は自動的にバス通学対象者となります | ||||
| (2) 路線外に居住しながらバス通学を希望する場合、既路線のステーションを利用してのバス通学は可能ですので、補習校事務局に相談してください | ||||
| 5. 安全ついて | ||||
| スクールバスに乗車中の事故については、バス会社がかけるオハイオ州法の保険の範囲で保障の対象となりますが、乗降時や車内での怪我等を防ぐには、幼児、児童、生徒の強い自覚と保護者の理解、協力が是非とも必要です。 | ||||
| 6. 役割分担 | ||||
| (1) スクールバス委員会 | ||||
| 路線の計画、ステーションの設定、利用者の割り振り、連絡網の窓口、通知等の配布、および問題が生じた際の窓口など。 | ||||
| (2) 補習校 | ||||
| 乗り遅れた幼児、児童、生徒が校舎内にいないことを確認します。もし乗り遅れた子供がいた場合保護者に連絡します。 | ||||
| (3) 保護者 | ||||
| 幼児、児童、生徒のステーションまで送迎について責任を持つ。 | ||||
| 補習校は、子供の送迎についての責任は負えません。 | ||||
| [ステーション当番] | ||||
| 各ステーションの利用人数やステーションの状況により委員会の判断でステーション当番を設ける事も有りうる。この場合の運用方法は下記とする。 | ||||
| @ 各ステーションでの管理を保護者による当番制で行います。もし当番日に都合が悪い場合、他の人と交代してください。 | ||||
| A 幼児、児童、生徒のバス乗車確認とバスドライバーへの発車指示 | ||||
| B 出迎えの保護者が何らかの理由で遅れた場合、そのステーションで15分位待った後、当番の自宅にて保護し保護者の方に連絡を取ってください。 | ||||
| (4) 緊急時の対応、およびバスが運行できないときの連絡 | ||||
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*補習校事務局への緊急連絡方法(土曜日) 携帯電話:(614)582−7942 |
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その他(帰国時の情報など) |
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| 海外子女の関する各種情報提供のホームページ | |
| ・文部 科学省ホームページ | |
| ・海外子女教育・帰国児童生徒教育等に関する総合ホームページ | |
| ・海外子女教育振興財団ホームページ | |